【三鷹市】直木賞作家の窪美澄さんによる文学講演会が2024年2月4日(日)に開催されるそうです!申し込みは2024年1月12日(金)(必着)です。

窪美澄文学講演会2024年2月4日(日)午後2時〜3時30分に、芸術文化センター星のホールにて直木賞作家の窪美澄さんによる文学講演会が行われるそうです。「小説が生まれる場所」と題して、小説家になったきっかけや心の移り変わりを、(株)筑摩書房の編集者である山本充さんとの対談形式で伺っていくそうです。

講演会

写真はイメージです。

窪美澄さん プロフィール
1965(昭和40)年、東京生まれ。2009(平成21)年「ミクマリ」で女による女のためのR-18文学賞大賞を受賞。受賞作を収録した『ふがいない僕は空を見た』が、本の雑誌が選ぶ2010年度ベスト10第1位、2011年本屋大賞第2位に選ばれる。また同年、同書で山本周五郎賞を受賞。
2012年、第二作『晴天の迷いクジラ』で山田風太郎賞を受賞。2019(令和元)年、『トリニティ』で織田作之助賞を受賞。2022年『夜に星を放つ』で直木賞を受賞その他の著作に『アニバーサリー』『よるのふくらみ』『水やりはいつも深夜だけど』『じっと手を見る』『夏日狂想』『朔が満ちる』『タイム・オブ・デス、デート・オブ・バース』『夜空に浮かぶ欠けた月たち』など

定員は200人で要事前申し込みとなります。申し込みは1月12日(金)(必着)です。申し込み方法については、三鷹市のホームページをご確認ください。

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