【三鷹市】坂口健太郎さん×イ・セヨンさんW主演の韓国ドラマ「愛のあとにくるもの」は、井の頭恩賜公園周辺がロケ地です。10月11日(金)よりPrime Videoで独占配信!
井の頭恩賜公園周辺がロケ地!俳優の坂口健太郎さん×イ・セヨンさんW主演の韓国ドラマ「愛のあとにくるもの」(全6話)が、2024年10月11日(金)からPrime Videoで独占配信されます。この作品は、辻仁成さんとコン・ジヨンさんによる小説「愛のあとにくるもの」を原作にした純愛ストーリーです。主人公は韓国から日本へ語学留学に来たチェ・ホン(イ・セヨン)と、小説家を目指す大学生の潤吾(坂口)。現在の冬の韓国と5年前の春の日本を舞台に、それぞれが抱えた愛の“跡”が重なり合っていくストーリーです。
原作では、桜舞い散る井の頭公園の池のほとりで、運命に導かれるようにして主人公たちは出会います。ドラマではどのようにして2人は出会うのでしょうか
現在、4本の予告動画が公開されています。桜が咲く井の頭公園や京王井の頭線「井の頭公園駅」の駅前が映っています。
見慣れた景色が劇中に出てくるのは嬉しいですね。地元がロケ地にもなった「愛のあとにくるもの」、楽しんでみてはいかがでしょうか♪
ロケ地となった「井の頭恩賜公園」はこちら↓